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■ 税理士の探し方
知り合いの紹介
メリット  :
知人の紹介のため、安心感信頼感があり、どのような税理士さんかという生の情報を入手する事ができます。
デメリット:
いいたい事が言えなかったり、断りにくいというのは紹介ならではの悩みです。
あくまで、相性は業務が始まってみなければわかりません。
融通が利く分、ビジネスライクなお付き合いは難しいかもしれません。

電話帳
メリット :
大半の税理士事務所を探す事ができます。
デメリット:
選ぶ基準が、住所くらいしかないので、あらかじめコンタクトを取りたい税理士が決まっている場合を除いては、選択肢としてはふさわしくないでしょう。
あくまで、「電話」の「帳面」ですから。

ダイレクトメール
メリット :
法務局に会社設立の情報があり、お客様のほうからコンタクトをとらなくとも、営業のダイレクトメールが届きますので手間が省けます。
デメリット:
まず第一に事務所の選択肢が少なすぎます。
届いたダイレクトメールの中で、お客様の条件にあった税理士事務所がいくつあるでしょうか?
また、サイズに限りがあるので、載せられる情報にも限界があります。

インターネット
メリット :
現在もっとも、有効な手段といえるでしょう。
事務所の理念・業務内容・金額等情報は無限に載せられますのでじっくりと比較する事ができます。
営業されることもありません。
ネットに力を入れている事務所は、パソコン会計の導入などITに強い可能性は大です。
デメリット:
やはり客観性には欠けます。
第三者の意見ではないので、どこまで信じていいかはお客様の判断にゆだねられます。
実際に会ってみなければわからない部分の方が多いですから。

じゃあ、The PROFITは?
メリット :
【客観性】
第三者の意見として弊社の主観をいれさせていただきますのでなんなりとご相談いただけます。
事務所の詳細な内部情報グラフでわかりやすくご説明いたします。

【情報量】
弊社は士業系のサイトだけでも10サイト以上運営しており、税理士公認会計士だけでなく、全国行政書士司法書士社会保険労務士の情報網を持っています。
業務スキル対応人柄などの情報も日々蓄積して精度を高めております。
ただし、その中でも 「The PROFIT」 のコンセプトに合致する税理士事務所はほんの一握りであることをご理解下さい。
ハイレベルのサービスを提供でき、お客様の黒字化に尽力できる税理士事務所のみをご紹介いたします。

【クレームについて】
クレームは大歓迎です。
「訪問回数が少ないじゃなか!」「まったくコンサルティングしてもらってないよ!」「契約内容と違う!」
事実関係を確認し、明らかに税理士側の過失、怠慢である場合は他のお客様に2度とご紹介しておりません。
仮にご不満であれば、いつでも解約されて結構です。

【実際の業務】

当然、実際にお会いしていただきます。
もし、満足いただけない場合はご連絡いただければ、 弊社がその旨を伝えます。
妥協する必要はありません。

デメリット:
The PROFIT は「本気で勝ちたい」と願う経営者様のためのサイトであり、ただ事務処理だけを頼みたいという方は、お断りさせていただく場合がございます。
また、「業務は年1回、決算業務だけで結構!」というお客様にも向かないかもしれません。
毎月、会社の状態を診断し、早いスピードで改善していこうという意思がお客様自身にも必要です。
■ 何を基準に選べばいいの?
どの業界でもいえることですが、税理士さんにもいろいろなタイプの人がいます。

決められた同じ仕事をするのが得意な人。
とにかくお金が儲かる事を一番にする人。
自分のスキルアップを一番に考える人。


The PROFIT でご紹介するのは、
税理士検索
と本気で考える税理士さんです。
「そんな税理士いるわけないだろ!」とおっしゃるかもしれませんが、税理士さんにもがある方たちがたくさんいるのです。

例えば、以下はある税理士が理念を語ってくれた時の一部分です。
「横柄な言い方ですが、お客様を育てたいんです。
それは自分の経験にもなるでしょう。
自信にもなるでしょう。
お客様を通じて自分も成長したいのです。
自分が成長すれば、適切なアドバイスという形で恩返しができます。
自分のお客様の会社がどんどん大きくなるのは、本当にうれしいものです。
絶対上場したい!といわれれば、絶対上場させたい!と熱がはいります。
自分だけぬるま湯につかるわけにはいきませんよ。
だから修羅場をくぐる覚悟です!」


基準1:若さ
若い税理士:
税務調査などは特に経験がものをいいます。
しかし、若さは経験を補うだけのエネルギー一生懸命さフットワーク頭の柔らかさがあります。
教育システムが整っている事務所で経験した若手は即戦力です。
若さ=未熟ではありません。
経験豊富な税理士:
海千山千のツワモノを相手にしてきたベテランですので、 経験から緊急事態の対応も適切です。
確かに、フットワークという面では若手にはかないません。
しかし、内部組織を整えてきたベテランであれば、組織力を持っています。
基準2:元税務署勤務
税務署の内部事情について精通している経験者は強いといわざるをえないでしょう。
また、当然お客様の気持ちもわかりますから、両者の間にはいった時、おとしどころを心得ています。
ただし、税務署勤めの方がすべて優秀とは言いがたいものがあります。
また、部署はたくさんありますので、専門外であれば経験が直接的には役に立たないかもしれません。
よって、「元税務署勤務」というだけでは判断はできません。
基準3:安さ
「より良いサービスをより安く!」
これは永遠のテーマです。
しかし、質よりも安さをとった時、当然捨てなければならないサービスもあります。
費用対効果総合的に判断して下さい。
数千円・数万円の違いで、将来、数百万円・数千万円の違いがでることは多々あります。
投資した金額に対して、将来いくらのリターンが見込めるのかを予測して下さい。
基準4:規模
■ 大規模事務所? 中小規模事務所?
大規模事務所のメリット
中小規模事務所のメリット
多くのスタッフがいますので、国際税務M&A上場支援など様々なニーズに応えることができます。
また、内部組織業務処理システムがしっかり構築されている場合、税理士自身が関与しなくとも満足のいく仕事をしてくれます。
教育システムがしっかりしている事務所の場合、勉強熱心な事務員が多いので質問にも丁寧に答えてくれます。
事務員ではなく、税理士本人が直接携るので、きめ細かいサービスが期待できます。
質の維持を優先してあまり規模を大きくしない事務所もあります。
税理士自信が経営者ですので、経営者がつまづくポイント苦しい時期の気持ちなどは共感できるところが多いといえます。
また、自己の判断で動けるので融通がききます
大規模事務所のデメリット
中小規模事務所のデメリット
税理士が来るのは最初だけで、その後は担当の事務員がつくことが多いです。
事務員のスキルには差がありますので、担当者によっては不満が残る場合があります。
優秀な事務員といえども、経営者ではありませんので、経営に関する事経営者の悩みまではわからない場合があります。
個人プレーは許されませんので、融通がきかないことがあります。
キャパオーバーの場合、業務が遅れがちになります。
税理士といえど専門分野はありますので、専門外の業務になると弱い部分がでてきます。
また、国際税務M&A上場支援などの業務は、経験が無い場合が多いです。
優秀な税理士ほど業務に追われ、最新情報の入手など勉強時間が減る傾向にあります。
   
■ 公認会計士と税理士の違いは何ですか?
公認会計士さんは、監査法人で上場企業の監査等を行っている方もいますが、 会計事務所を開業している場合は、基本的に税理士さんと業務は同じです。
ちなみに、会計事務所というのは、税理士事務所や公認会計士事務所を含めた通称です。
 
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